大漁旗プロジェクト

大漁旗プロジェクトは、SDGs(持続可能な開発目標)と最先端の科学・技術の視点で「まちづくり」を捉える機運を全国で高めることを目的に、日本各地が誇る魅力とビジョンを描いた大漁旗を自治体ごとに制作し、東京大学 安田講堂にすべての大漁旗を結集し、たなびかせるプロジェクトです。大漁旗のコンセプトアイデア出しサポートのため、全国8か所でワークショップ「もしかする〇〇(自治体名)~自然×科学×まちづくり」を開催するなど、2年近くにわたり、プロジェクトを進めてきました。2021年7月4日(日)、フィナーレイベントを開催しました。(イベントレポート

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